ままぱれ

【株式会社たけやま】当社のイメージガール文月さんが1日店長に!!

株式会社たけやま

イベントで
新しい趣味にチャレンジ!

Heartfulscrap(ハートフルスクラップ)

ふきや:こんにちは。Heartfulscrap(ハートフルスクラップ)のふきやかなこです。イベントの打ち合わせに来ました。
文月:いらっしゃいませ。1日店長の文月です。よろしくお願いします。
ふきや:文月さん、初めまして。私は手作りアルバム教室の活動でこのお店を使わせていただいているんです。
文月:どんなことをするんですか?
ふきや:ママの愛情が伝わる、絵本のようなアルバム作りのお手伝いをしています。記念日はもちろん、日常の写真もたくさんアルバムに収めています。ママの気持ちをアルバムに綴るので、お子さんは写真やコメントから「見守られているな」「自分は大切な存在なんだな」と実感しながら育ちます。自己肯定感を育むアルバムです。
文月:そうなんですね。私もママになったら、そういうことをしてあげたいなと思いました。不慣れですけど、伝われば良いなって。
ふきや:皆さん最初はうまく作れるか心配されますが、便利な道具もありますし、私も経験を生かして完成まで楽しくサポートしますよ。
文月:ママにとってはどんなメリットがありますか?
ふきや文字を書くことで気持ちの整理ができます。子育て中は感情の振れ幅が大きいですが、アルバムを作ることで癒され、優しい自分に戻れます。「我が子がますます愛おしくなった」というママの声も多いですよ。よその子と比べず、我が子の成長にフォーカスできるのもいいですね。ママ同士で子育てについてなど、おしゃべりしながら一緒に作るのでSNSでのやり取りとは違うリフレッシュになります。ママの笑顔が増えると、家族も笑顔になる良い循環が生まれます。
文月:アルバムを読むことで子どもたちも感情豊かになりますよね。私も機会があったら、子どもたちと触れ合って一緒にやってみたいです。

話したい、聞いてほしい…!
ママcaféぷれじ~るは
誰でもウェルカム

ママcaféぷれじ~る

文月:いつもこんな感じなんですか?
菅原:普通のカフェ営業もしていますし、ママ向けのイベントもたくさんやっています。スタッフが保育園の栄養士なので、今までの現場経験を生かしてママたちと話したいと思っています。
文月:私も食育に興味があるんですが、実際に自分に子どもが生まれたら離乳食のレパートリーなどはわからないし、子どもが生まれた友だちも離乳食で悩んでいます。こういうお洒落なカフェで教えてもらえるのは、気分転換にもなるしすごくいいですね。
菅原:食事のお話をされる方が多いですね。だから私も経験を生かしたいと思い、離乳食アドバイザーや幼児食アドバイザーの資格を取りました。カフェに来たママさんたちが気軽に相談できて、それにアドバイザー役として携われたらと思っています。
このカフェは隣にキッズスペースがあるので、ランチの後に子どもたちは走り回って遊んで、ママたちはゆっくりしていただいて…。それが良いってよく利用される方も多いですね。
文月店内には靴を脱いで入るから、床がきれいで赤ちゃんも気兼ねなくハイハイできたり、キッズスペースに小さいお家もあってすごくいいなと思いました。
菅原:さすが、ママcaféぷれじ~るの良いところに気づいてくれました! 
文月:ママ友同士で楽しく利用できるし、新しくママ友が増えるきっかけや情報交換もできていいですよね。
菅原:ここのイベントがきっかけでお友だちになった方もいらっしゃいますよ。よく、たけやまの保育園を利用している人専用のお店と思われるんですが、誰にでも利用していただける場所です。離乳食相談会や幼児食相談会も実施していて、好評です。まだできたばかりのカフェなので、「こんなイベントやってほしい!」というリクエストもお待ちしています。

ママにいつも笑顔で
いてもらうために 

竹山:お疲れさま!どうでしたか?いつもと違うお仕事って楽しいでしょう。
文月:1日店長をやるということで、こういうママカフェはあるのかなと友だちにもリサーチしたり、ネットで調べてみたんです。そうしたら子連れOKの普通のカフェくらいしか見当たらなくて…。
竹山:国も保育園制度は一生懸命バックアップしてくれているけれど、こういったママカフェはまだなんだよね。

文月:毎回会えるママ友がいると安心するし、子育ての情報交換もできるから、そういうママカフェがあるなんてすごく羨ましいって友だちも言ってました。転勤などで知らない土地に行って、友だちを作るのも大変だと聞いたので、カフェがきっかけになるのはいいですね。
菅原:ホッとできる場所、気持ちが楽になれるところという意味をこめて「ぷれじ~る(楽しい)」という名前なんですよ。
文月:オーナーはどうしてこのカフェを作ろうと思ったんですか?
竹山:うちの職員たちを見ていて必要だなと思って。自分の子どもと一緒にいる時間に、ママには笑顔でいてほしいからね。半分は私の実体験です(笑)。
文月:私も子育ての仕方は母や姉に聞くことになると思いますが、その環境がない人もいますからね。
竹山:今はママに対してこのカフェを広めているけれど、最終的にはプレママにも来てほしいと思っています。そうすればママになる準備ができるかなと思いますからね。
 今日は1日店長、ありがとうございました。 


ママcafe´ぷれじ〜る

現在行われているイベント

  • 離乳食相談会   
  • 子育て講座   
  • ベビーマッサージ   
  • おひるねアート、親子・ベビー撮影会 
  • ポーセラーツ 
  • ファーストサイン教室
  • 産後ヨガ 
  • アルバム制作   
  • 歯固め作り 
  • ぺたぺたアート などなど 

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